技術開発

IP化した情報板や監視カメラなどを制御する場合、多大な費用をかけてメタル回線から光ケーブルへの交換が必要でした。しかし、メタルIPモデムを採用することで、計画的な光ケーブルへの交換時期までの間、既存のメタル回線をそのまま利用しながらIP化した機器を制御することができます。そのため、既存の状態で高品質なIP通信ネットワークを構築することが可能です。

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西日本高速道路エンジニアリング関西株式会社 事業推進本部営業部

TEL 072-631-5330

FAX 072-645-7799

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