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情報

システム開発・保守

各種システムに蓄積された様々なデータを統合し、データ分析基盤の構築と運用によって、繁忙期や大規模工事の際の渋滞を予測したり、電気・通信・機械設備の寿命の予測や最適な点検計画や補修計画の検討の支援を実施しています。
また、さらにデータを活用した業務の効率化やデータ分析技術を深める取り組みを実施し、より高度な高速道路の維持管理の実現を目指しています。

情報センター

関西の大動脈を、次代へ引き継ぐ。

1963年に名神高速道路が日本初の高速道路として開通し、既に50年。
道路も人間の体と同じように劣化が始まり、定期的な健康診断が必要です。
高速道路をお客様が安心・安全に走行でき、
また、周辺住民の方が快適に暮らせるように見守り続けているのが私たち。
常に一歩先を見つめていくという確かな意志と高い技術力を持ち、
日夜高速道路を守り続けています。

しっかりとした意志を持ち、何事も積極的に取り組む人、
専門分野を究めたい人を大事に育てていきたいと思っています。